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先程のガラス音符(ピンク) きっとどういう風に焼いているのだろう?と思われる方もいるかもしれないので、 ちょっとご紹介音符(ピンク) 銀粘土と同じ電気炉で焼きます。 温度を上げずに電気炉の庫内へガラスを入れます。 そのまま870℃に温度を設定して、温度が上がるまで待ちます。 今回はガラスだけなので870℃です。 銀粘土と一緒だと800℃で焼きます。(←これはフュージングしてからの温度) 870℃にまであがると、ガラスは溶けて性質上丸くなります。 先程載せた写真がこんな色になるんですよぉ。 ちゃんと丸くくっつきました。 この時、間違っても触っちゃいけません~真っ青 一番手前の大きいガラスがCZを埋め込んだ後のもの。 ガラスの真ん中あたりに2つ丸いのが分かるかな?それがCZです。 この真っ赤なガラスの時に急いで埋め込みます。 何回かに分けて埋め込んでみました。 その時に役立ったのがこれ↓ 長~いピンセット。 昨日購入しました。 こんな長いピンセットがあるんですねぇ。下が普通サイズ。 彫金のコーナーにあったので彫金で使うものなのかなぁ? ロウ付け?バーナーワーク? このピンセットがあったのでかなり役立ちました。 普通のピンセットでは熱すぎるかも。と言うか出来ないかも。 これは刻さんからのアドバイス音符(ピンク) ガラスは焼いた後、急激な温度変化に弱いので、庫内で自然に温度が下がるまで待ちます。 庫内から出して冷ます方法もありますが、私は庫内で~音符(ピンク) とりあえずここまでは順調音符(ピンク) あとは冷めたガラスが割れていないか~が問題汗
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