スポンサーサイト 
↓1日1クリックずつご協力お願いします 
ブログランキング・にほんブログ村へ

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
教室へ 
↓1日1クリックずつご協力お願いします 
ブログランキング・にほんブログ村へ

昨日はジュエリー教室でした音符(ピンク) 内容は・・・ ロウ付けと鋳造後の磨き方  でした。 ロウ付けは家でも少し練習していったのですが、全然駄目で。。。号泣 難しいと思っていました。 昨日の教室でロウ付けの練習を。 物によっていろいろな方法があるようです。 昨日教えてもらったのは、置きロウと差しロウ。(←字これでいいのかな?) 差しロウはもう少し練習してからという事で見せてもらっただけですが、へぇ~と納得。 で、置きロウを練習してきました。 置きロウは多分一般的なロウ材を”置く”という方法。それで置きロウだそうです。 ちなみに差しロウ。 差しロウはちょっと細長く切ったロウ材をピンセットで持って、ロウ材をバーナーで 溶かしながら必要なロウ材だけを差し込んで流していく方法。 手取り足取り?教えてもらいながら~ なんとか出来ました。 細かいところやちょっとしたコツも教えてもらえてかなり納得。 疑問に思っていた事も解消されました。 家でも少しずつ練習してみようと思います。 それにしてもブローパイプ(バーナーです)、恐かった。。。気絶 簡易型しかバーナーって触った事なかったから、恐る恐るでした汗 リューターを使う磨き方は、通常銀粘土を磨くのとはまた違っていました。 良い勉強になった1日でした。 とりあえず、出来上がったワックス作品。 まだ作業しやすいように余計な棒がついております汗 今回はクラウンをモチーフに音符(ピンク) もう少し手直ししたいので先生に見せてお持ち帰りさせてもらいました。 再来週の教室の時に、鋳造に出したいと思います。 何度も作り直しました号泣 難しかったけどなんとか形になって良かった良かったチューリップ
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。